競馬予想を超えた究極サインで<激勝>せよ! 打倒JRA(日本中央競馬会)の最終兵器<ピンポイント1点サイン>予想と言えば…【裏競馬】
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<きさらぎ→弥生>変則連動!?
同じ3歳重賞
GⅢ「きさらぎ賞」とGⅡ「弥生賞」

旧暦つながりで”何か”あってもおかしくないところだが、
ここ10年を振り返っても
枠連の<出目>が連動したのはわずか2回…
直近では2000年まで遡らなければならない。
しかし、
翌2001年から
「きさらぎ賞」の1着枠の隣枠が
「弥生賞」で馬券になっていることがわかる。
(ここ4年連続で左隣枠が連対)

2001年…「きさらぎ賞」1着=5枠 → 「弥生賞」4枠3着※
2002年…「きさらぎ賞」1着=1枠 → 「弥生賞」8枠2着
2003年…「きさらぎ賞」1着=5枠 → 「弥生賞」4枠2着
2004年…「きさらぎ賞」1着=7枠 → 「弥生賞」8枠2着
2005年…「きさらぎ賞」1着=7枠 → 「弥生賞」8枠1着
2006年…「きさらぎ賞」1着=1枠 → 「弥生賞」2枠1着
2007年…「きさらぎ賞」1着=7枠 → 「弥生賞」 ?

ちなみに、
契機となった2001年※

 「きさらぎ賞」1着・アグネスゴールド
 「弥 生 賞」1着・アグネスタキオン

こうした異様性が始まりの合図になることが少なくない。

これと同じような関連レース同士の
<変則的な連動>が10年以上続いているものもあるので
今回特別に紹介した
この「きさらぎ賞」から「弥生賞」へのそれも
大きく”成長”してくれる可能性を秘めている…
 
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